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活動レポート

たるとこ伸二 政策ビラ②-3

■京阪・香里園駅 連続立体交差事業
香里園駅を中心とした京阪本線(寝屋川市駅~枚方市駅)は、全国でも有数の開かずの踏切が集中した路線です。多くの困難がありましたが平成17年に実現に向けてのスタートが切られました。平成40年の完成に向けて、さらに尽力します。




■野崎駅および駅周辺の整備
JR学研都市線は住道駅周辺の再開発に続き、野崎駅、四條畷駅周辺再開発・各ターミ整備が求められています。特に、野崎駅は、現在東側改札のみの地上駅であり、駅の改良とともに駅周辺の整備が急がれます。今後もJR西日本とも協力しながらの事業推進を進めていきます。



■寝屋川市立小中学校 エアコン全校設置
子どもの教育環境を整えるのは、将来への投資です。寝屋川市の小中学校にエアコンを設置に尽力しました。



たるとこ伸二 政策ピラ②-2

ビラの下部に記載している、地元での実績についての記事を掲載します。
手前味噌は苦手で控えてきましたが、今回は大一番の戦いですので何卒ご容赦ください。

1■.第二京阪道路

初当選以来、多くの人とともに開通に向けて努力し、ようやく平成22年3月20日に全線開通。
当初は高めの料金設定でしたが、何とか現状まで引き下げました。




■清滝第二トンネル
163号線の渋滞解消は、近畿全体に係る問題であった。2本目のトンネルである清滝第二トンネルの開通は、長らく私たちの念願でした。26年2月15日に開通し、交通混雑の緩和、そして田原地域との連携強化等、大きな効果が期待されています。




■寝屋川市駅東側 再開発事業
平成14年、「都市再生特別措置法」が成立。その法案成立をリードしました。その新しい法律に基づき、寝屋川市駅東側が都市再生緊急整備地域の第一次指定を受けました。大阪では、大阪駅のグランフロント、大日のイオンモール、堺市の臨海地域とともに4か所の指定でした。

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